Quadroは映像処理が得意

映像分野に最適化するためにグラボをgeforceからquadroに変えようと思ってるんだけどそれでもBFとかって問題なくできるのかな。自称E3Dの妖精なのにE3Dと相性が良いGeforceじゃなくてQuadro使ってる人だ。グラボをgeforceからquadroに変えるから色々組んでみてから買おう。geforceよりquadroの方が数倍も値が張るんだ。もっと言うなら、GPUにも得意、不得意がある。GeForceならゲームが得意。Quadroは映像処理が得意だ。でも記事だとQuadroと相性悪いらしいことがあるらしく、GeForceとは問題ないとなんなんだろう、個体の問題かな。パソコン買い換えようと思うんだけどPhotoshopでイラスト描くならGeForceとquadroどっち搭載の方がいいかな。

GeForceとQuadroはどっちもブランドの違いなんだけども特化してるのがどっちかという意味では大きな違い、ゲーミングに特化してるのがGeForce 業務用レンダに特化してるのがQuadro 大きな違いは値段 最高スペックのQuadroは40とか普通に越える。Solidとか使うなら尚更GPUもGeForceとかRADEONはずして、QUADROとか選ぶべきだと思うんだ。あとCPUはオーバースペック。ぶっちゃけ2万~3万に突然上がるラインあるけど、あの低い方で十分。nVidiaが出してるのはGeForceとQuadroだな。後者は機械CAD関係とかにむいてる。CPUの内臓グラフィックでもいいけどそれで組んだらお前の仕事は会計業務と書類作業か?って問いただすレベル。

Quadroは型落ちのGeforceの性能に近い

Quadroは残念ながらGPU自体の性能がくっそ型落ちのGeforce程度。とりあえずGeForceはほとんどどんぐりの背比べなことを考えればGK110(B) TITAN Quadro Teslaだけしか向いているとは言えなさそう。年代物のGeforce 愛用してるけどQuadro(4桁)は高くて手が出せない。GeforceとQuadroの2枚挿しってできるのか ゲーム用途じゃないけど、メインはCG製作で、CUDA処理だけゲフォにさせるってこともできそうだよな。pc買って来週には届きそうだ。人に散々Quadro薦めときながらgtaやりたさと普通にafter effects動かせそうということでgeforceグラボのやつ買った。CADは聞いたことない。GeForceとQuadroは先生から聞いたことあるけど、CADとQuadroの違いはあるのかな。

HDDはこれ以上はパフォーマンスでないけど、VIDEOカードがNVIDIA Quadro FX 1500だから、手持ちのNVIDIA GeForce 9800 GT系のカードに交換予定。(CADというよりは、普通に動画再生とかの方の使い方が メインとなる)geforceとquadroだとglslのコンパイラが全く別物ぽくて、quadroの方が文法に寛容なんだけど、fsはなぜか実行速度が遅い傾向があるな。具体的にどんなバカをやろうとしていたかというと、QuadroとGeforceの2枚刺しで片方から一個づつ出力を撮ろうとしていた。Quadro K620はGeForce GT 730ベースなのか。あまり高性能じゃなさそうだな。

ipadなどタブレットにUSBキーボードやマウスを接続しミニPCとして使用したい

ノートPCを買いたいけど、高いのでタブレットを外出先に持ち出して、PCとして使用したい人もいると思います。
タッチパネルでのキーボードですが、タイピング能力が高い人間にとっては、ちょっとまだるっこしさを感じます。
Bluetoothのキーボードや、マウスを手に入れても良いのですが、いかんせんそれぞれ購入すると費用がかさんでしまいます。
そこで、今回は便利なアイテムが数点あるので、いくつか紹介をしてみます。
まずはipad、iphoneですが、実はアップル公式より Lightning – USBカメラアダプタ MD821ZM/A というアダプタが発売されております。
カメラアダプタとネーミングされているのですが、きっちりこのアダプタを使用してUSBキーボードを認識できます。
ただし、マウスは対応していないので、基本はタッチ操作+入力だけはキーボードとなります、あまり使い勝手はよろしくないようです。

次にアンドロイドOSのタブレットですが、こちらは通常のマイクロUSBをUSBに変換するアダプタがあれば、キーボードやマウスを接続すれば通常通り使えます。
これがあれば、安価な光学マウスとキーボードでも、小さなPCのように使用することが適います。
ただし、バッテリーの減りは激しくなるので、充電器は別途準備するのが良いと思います。

また、これはBluetooth接続になってしまうのですが、Enebrickという機器があるのですが、充電器にBluetooth機能とUSBコネクタが付いており、Enebrickに付けたUSB有線キーボードをBluetoothでipadやタブレット機器に接続することが可能です。
ただし、結構高額な商品になるので、今回の有線機器で安価に済ますという趣旨から外れてしまいます。
でもこの1台があれば充電器も兼ねて、さらに使い慣れたキーボードが使用できるというメリットがありますので
それだけはオススメしたいポイントではあります。

急にテキストなどを出先で仕上げなければならない状況がある場合にも、タブレットと使い慣れたキーボードがあれば時間短縮できると思います。もちろんクラウド上に保存するならポケットWiFiなどの無線インターネット環境が必須です。個人的にはポケットWiFi速度制限比較で絞り込んでWiMAXプロバイダから選ぶのがおすすめです。
使い慣れたキーボードが大き過ぎると、ちょっと見栄えは悪いのではありますが、やはり仕事の速度を優先できるなら、道具は選びたいですね。